【笹井芳樹は家族のためとノーベル賞iPS山中伸弥への嫉妬からSTAP論文作成か!?】

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【笹井芳樹は家族のためとノーベル賞iPS山中伸弥への嫉妬からSTAP論文作成か!?】

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笹井芳樹は家族のためとノーベル賞iPS山中伸弥への嫉妬からSTAP論文作成か!?

小保方晴子へのバッシングが続いています。
そんな中、理研の笹井芳樹副センター長(小保方晴子の理研の上司)が上原賞を受賞。

副賞の2000万円も手に入れました。

笹井芳樹氏は、超エリートです。
次期ノーベル賞の最有力の一人と目されています。

笹井芳樹氏プロフィール

1962年兵庫県生まれ、愛知県立旭丘高等学校を卒業。
親族の多くは医学方面に進んでおり、1980年には笹井も京都大学医学部へ進学した。

大学では理学部教授であった岡田節人の講義を聞き、発生学にも興味を持った。
1982年から1986年にかけて、京都大学医化学第一講座で実験や研究の基礎を学ぶ。

医化学第一講座と第二講座の交流の良さを指摘し、生化学や分子生物学の第一線を感じ取れたこと、
「基礎医学の研究は自分の個性をそれぞれ生かしてやってゆくことができるんだ」
「一度医療を通して人間・生命の本質を感じる中で研究を選びたい」と思っていたことを述懐している。

早石修の最終講義では、笹井が在校生代表として謝辞を述べた。
1986年3月には京都大学医学部を卒業し、
同年6月から神戸市立中央病院で2年間の研修を受ける。

研修を通して神経系に興味を持ち、
1988年に京都大学大学院医学研究科へ入学した際には、
中西重忠の元で研究に取り組んだ。1993年、京都大学博士(医学)を取得。

笹井芳樹副センター長は「STAP細胞」の論文の共著者で、

実際は論文の9割を書いたと噂されています。

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笹井芳樹副センター長 経歴

1980年愛知県立旭丘高等学校卒業。

1986年 京都大学医学部卒業。

新設された京都大学再生医科学研究所教授に36歳の若さで就任。

2000年に理化学研究所 発生・再生科学総合研究センターへ異動。

実は、理化学研究所に異動した笹井芳樹教授の後釜に、
山中伸弥教授が就任しています。

山中伸弥教授は、
京大の教授としては、
笹井芳樹副センター長の
後輩なんですね。

山中伸弥京大iPS細胞研究所長 経歴

1987年神戸大学医学部卒業。

米グラッドストーン研究所博士研究員。

奈良先端科学技術大学院大学遺伝子教育研究センター教授。

2004年から京都大学再生医科学研究所教授。

10年4月から京大iPS細胞研究所長。

笹井芳樹副センター長(京大閥)と山中伸弥京大iPS細胞研究所長(神戸大学)はライバル~!

笹井芳樹副センター長は京都大学出身です。

しかも、京大出身で、その中でもエリート中のエリート!

ノーベル賞以外の賞を受賞しまくっています!

笹井芳樹副センター長 受賞歴

1998年12月 Human Frontier Science Program Organization 10周年記念賞
2006年11月 ベルツ賞(共同受賞)
2009年 4月 文部科学大臣表彰科学技術賞
2009年 4月 東京テクノ・フォーラム21ゴールド・メダル賞
2010年10月 大阪科学技術賞
2012年 2月 井上学術賞
2012年 4月 第6回Sayer Vision Research Lecture Award(米国NIH財団)
2012年 9月 塚原仲晃記念賞
2012年度 武田医学賞
2013年度 上原賞(上原記念生命科学財団)

山中伸弥京大iPS細胞研究所長は、神戸大学出身の外様!

でも、

受賞歴や、栄誉は、笹井芳樹副センター長をも、上回っています。

山中伸弥京大iPS細胞研究所長 受賞歴

第10回 2004年度(平成16年度) ゴールド・メダル「東京テクノ・フォーラム21賞」:「初期胚の分化や腫瘍形成を調節する因子の発見と再生医療への応用」
第3回(平成18年度) 日本学術振興会賞:「細胞の核を初期化する遺伝子の解析と多分化能を持つ幹細胞の樹立」
第25回(平成19年度) 大阪科学賞:「細胞核を初期化する遺伝子の同定と多能性幹細胞の樹立」
2007年(平成19年度) 朝日賞「万能細胞作製に関する新手法の開発と実証」
2007年(平成19年度) 井上学術賞
2007年度 マイエンブルク賞:Meyenburg Award 2007 [Meyenburg Foundation / German Cancer Research Center (DKFZ)]
2008年度 ロベルト・コッホ賞[34]
2008年(平成20年度) 科学技術特別賞
2008年度 ショウ賞(生命科学・医学部門):人工多能性幹細胞(iPS細胞)の研究
2008年(平成20年度) 上原賞(多能性幹細胞の維持と誘導に対し)
2008年(平成20年度) 山崎貞一賞(多能性幹細胞の維持と誘導)
2008年(平成20年度) 島津賞(人工多能性幹細胞による生体反応予想に対し:日本生化学会推薦)
2008年(平成20年度) 武田医学賞(多能性幹細胞の維持と誘導)
2008年(平成20年) 中日文化賞受賞
2009年 ガードナー国際賞
2009年 アルバート・ラスカー基礎医学研究賞(ジョン・ガードンとの共同受賞)
2010年 恩賜賞・日本学士院賞
2010年 発生生物学マーチ・オブ・ダイムズ賞
2010年 トムソン・ロイター引用栄誉賞
2010年 京都賞先端技術部門
2010年 バルザン賞
2011年 ウルフ賞医学部門:「人工多能性幹細胞(iPS細胞)研究への革新的な貢献」(MIT 教授のルドルフ・イエーニッシュとの共同受賞)
2011年 ファイサル国王国際賞[42]
2012年 ミレニアム技術賞
2012年(平成24年) ノーベル生理学・医学賞(ジョン・ガードンとの共同受賞)
2013年 生命科学ブレークスルー賞 (Breakthrough Prize in Life Sciences)

山中伸弥京大iPS細胞研究所長 栄誉

2008年(平成20年度) 紫綬褒章
2010年 文化功労者
2011年 米国科学アカデミー外国人会員
2012年 文化勲章

この笹井芳樹副センター長と、山中伸弥京大iPS細胞研究所長は、
2人とも細胞学の研究者なんですね。

どちらが細胞学の第一人者か競り合っていた。

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そして、後輩の山中伸弥京大iPS細胞研究所長が、
ノーベル賞を受賞するまでは、
先輩の笹井芳樹副センター長の方が勝っていたんです!

笹井芳樹副センター長にとって、
山中伸弥京大iPS細胞研究所長は、
後輩で、
格下の神戸大学出身なのに、

オレを差しおいて
ノーベル賞を獲った、
憎い奴だったのではないでしょうか!?

小保方晴子が神輿に担ぎあがられた、STAP細胞の記者会見では、

STAP細胞がIPS細胞より優れている点が、これでもか!と強調されました。

iPS細胞が癌化するリスクの高さ、iPS細胞の安全性の懸念、iPS細胞の効率性の悪さ、

などを徹底的に指摘、

各メデイアにレジュメまで配っていました。

全て、笹井芳樹副センター長の山中伸弥京大iPS細胞研究所長に対しる嫉妬心からなのでしょう!

さらに、
笹井芳樹副センター長は、

小保方晴子のピンクや黄色のカラフルな実験室や、
かっぽう着まで演出したんですね。

これには、理研の広報チームももろ手を挙げて、協力したようです。

でも、

あっという間に形勢は逆転しました。

STAP細胞の、マスコミへの宣伝は、

理研幹部が「予想を上回った」と驚くほどの成功を収めました。

しかし、日本だけでなく、世界中で目立ちすぎちゃったんです。

ネット上で捏造・盗用の指摘が広がり、理研も調査せざるを得なくなった。

STAP細胞は坂道を転げ落ちてしまいました。

理研の申し開き記者会見では、

「小保方晴子さん程度の経験では、
ネイチャーの論文のロジックを組み立てるというのは、
まだ力不足だと思われる。
論文の画像をどのようにアレンジして、
論文のメインテキストをどういう論理の流れにするかということについては、
笹井さんが指導したと認識している」と、

暴露されました。

iPS細胞を作製した山中伸弥・京都大教授は、

「STAP細胞に関する研究論文などに複数の疑義が生じていることを残念に思う。

理化学研究所で調査が進められている段階であり、最終的な結果が発表されるまでは、この問題に対するコメントを差し控える」と、

静かな勝利宣言を出しました。

これで、

笹井芳樹副センター長のKO負けの確定です・・・。

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