【お金を稼ぐ方法!冬の日本酒は、ほっと(ホット=熱燗)じゃぱん!?】でキャンペーンはどうよ。外国人観光客1000万人の時代だしネ!もちろんクールジャパンの向こうを張って!!

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【お金を稼ぐ方法!冬の日本酒は、ほっと(ホット=熱燗)じゃぱん!?】でキャンペーンはどうよ。外国人観光客1000万人の時代だしネ!もちろんクールジャパンの向こうを張って!!

【お金を稼ぐ方法!冬の日本酒は、ほっと(ホット=熱燗)じゃぱん!?】でキャンペーンはどうよ。
外国人観光客1000万人の時代だしネ!もちろんクールジャパンの向こうを張って!!

だいぶ寒くなってきましたね。
夏が暑い年は、冬も寒いといいますが、
本当にその通りのようです。

【にもかかわらず笑う、福来たる】としては、日本酒が恋しくなってきました。
というか、ほぼ毎日、日本酒を飲んでいるんですが、近所のスーパーで
売っている銘柄はほぼ飲み尽くして飽きてきちゃいました。

もちろん私は、筋金入りのオジサンなので、今まで飲んできた日本酒は数限り
ありません。ただ、接待のお供で飲んだ高い酒なんかは、自前で飲むには厳しいんです。

せいぜい、一升瓶で2000円以内、思い切って買って3000円以内の日本酒が手頃ですね。

その中で、冬の燗酒として重宝しているのは、
梅一輪酒造株式会社 千葉県 上撰 梅一輪

ですね。特に熱燗にむいています。

和食に合う
スッキリとした切れ味と丸みのある旨味が調和した、バランスの良いお酒です。やや辛口ですね。

値段も2千円弱と財布にやさしいです。

あとは、
辰馬本家酒造株式会社 兵庫県 上撰 黒松白鹿 超辛 本醸造
かな。こちらもお値段は2000円弱、ドライで爽やかな飲み口、辛さを露に出さない淡麗タイプながら、尻口のキリッとしまった腰の強い味わいの本醸造酒です。

他にもコストパフォーマンスの良い美味しい日本酒があるはずですが、さすがに全部きき酒していくわけにも行きません。

周りのプロやうわばみを自称するメンツが推薦する日本酒を聞いてみました。

辛口、甘口、あとは値段も評価に入れてもらいました。手に入りやすさも重要なんでうよね。

鼻が赤いトナカイさんじゃない60代の酒屋のオーナーは、

自分が今まで飲んだ中で美味しかった
ものを紹介しますよ。 価格は、かなり上下しますが、だいたい3000円前後が多いね。
*特別高いものには、だいたいの目安の価格を入れました。

・久保田(万寿) 10,000円
・上善如水(純米酒)
・浦霞(禅 純米吟醸)
・雪の松島(純米酒)
・亀の翁(純米吟醸) 4合9,000円
・杜氏の華(純米酒)
・巻機(純米吟醸無濾過生)4合1,500円
・天狗舞(山廃仕込)1.8L5,000円
・銀盤(純米吟醸)
・真澄(純米吟醸)
・大信州(純米吟醸)
・獺祭(純米大吟醸50)1.8L5,000円
甘口
・清泉(純米酒 酒の高知)
・越の誉(純米酒)
辛口
・越の寒中梅(特別本醸造) 2,400円
・八海山(本醸造) 2,400円
・朝日山(純米吟醸)
・柏露(純米酒) 2,400円
・黒龍(吟醸酒)
・立山(本醸造) 2,100円
・出羽桜(純米吟醸) 3,000円
・一人娘(本醸造) 2,300円

こんなところでしょうかね。特に久保田、天狗舞、獺祭、浦霞はお薦めなんですが、値段も高いし、ちょっと手に入りづらいかもしれませんね。

私の仕事場の、うわばみのオジサンのおすすめは、

そんなに高くなくて自分で買って気持ちよく酔える2000円~3,000円台の日本酒となると、そうさねえ、淡麗辛口の酒になるかなあ。

どちらかというと、冷やで飲むと・・・最高だそうです。

「越乃影虎 名水仕込特別純米酒」
「酔心 純米吟醸 」
「大山 特別純米酒」
「清泉 「亀の王」 純米吟醸 貯蔵酒」
「一ノ蔵 特別純米酒 大和伝」
「真澄 純米吟醸 辛口生一本」
「八海山 純米吟醸」

この辺かなあ。

早速、今夜あたり、ネット通販で探してみます!
結構まだ飲んでいない日本酒の名前が出てきたんで、ちょっとワクワクして、ニコニコしている【にも関わらず笑う、オジサン】でしたあ。

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