【大久保美来・義手のバイオリニストから高橋大輔選手に「ソナチネ」への思いを込めた手紙】

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【大久保美来・義手のバイオリニストから高橋大輔選手に「ソナチネ」への思いを込めた手紙】

大久保美来・義手のバイオリニスト(佐村河内守と絶縁)から高橋大輔選手に「ソナチネ」への思いを込めた手紙が届いています。

義手のバイオリニスト少女・”みっくん”こと大久保美来さんは佐村河内守から絶縁されていたそうです。

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佐村河内が約5年前、テレビで大久保美来さんを見たことから二人の関係は始まりました。 そして、今回のソチ五輪で高橋大輔選手がショートプログラム(SP)で使う「ヴァイオリンのためのソナチネ」を送られたのです。 その後、佐村河内は大久保美来さんがテレビで取りあげられたことについて、 「あなたたちは、娘が私のおかげでテレビに出られたのに感謝がたりないのでは」とメールしてきました。 大久保美来さんの両親は、「テレビに出してくれと、こちらから頼んだことはない」と返しました。 すると佐村河内は色々な無理難題を言ってきて、とうとう絶縁されたそうなんですね。 たぶん、佐村河内はお金の要求をしてきたんでしょう! ご両親はこの佐村河内とのメールの件を新垣さんと神山典士さんに相談しました。 すると、新垣さんは、自分が佐村河内のゴーストライターであることを両親に告白したそうです。 それで、あの衝撃のゴーストライター告白事件が起きたのですね。 佐村河内が自分でこの事件の種を蒔いているわけです。 その義手のバイオリニスト大久保美来さんが、 高橋大輔選手に書いた手紙が週刊文春に掲載されました。

高橋大輔様 こんにちは、私は義手でヴァイオリンを弾いています。 4歳からやっていて、毎日練習しています。今、中学1年生です。 私は小学5年生の春にソナチネを作曲してもらいました。 作曲者については本当の事を知って、私もとても驚いてショックでした。 だけど、本当の作曲者は幼稚園の頃から発表会やコンクールで伴奏をしていただいている、とても優しい方だったのです。 6年生で全国大会に出たときも伴奏していただきました。 それでもやっぱりショックだけど、ソナチネは大好きなので、高橋選手がオリンピックでこの曲を使って演技していただくのが、とても楽しみです。 応援しています。 私もヴァイオリンがんばります。

[ここまで引用:週刊文春] 高橋大輔選手、この義手のバイオリニスト大久保美来さんの熱い思いを受け取って、 見事 金メダルに輝いてください!!全力で応援しています!!! 関連記事 【羽生結弦選手が金メダルを獲るため、母はスパーのレジ打ち、姉はコンビニバイトでフィギュアスケート費用を稼ぐ】の記事はこちら 【浅田真央が、オリンピック女子フィギュアスケートで、金メダリストになるための絶対条件はコレ!】の記事はこちら 【高橋大輔選手は、フツーの庶民の星!父はとび職、母は理容師&弁当屋、4人兄弟の末っ子、近所の人のカンパで世界の頂点へ!!】の記事はこちら

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