【小保方晴子24時間監視下!笹井芳樹が割烹着・派手研究室を捏造演出!】

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【小保方晴子24時間監視下!笹井芳樹が割烹着・派手研究室を捏造演出!】

小保方晴子24時間監視下!笹井芳樹が割烹着・派手研究室を捏造演出!

小保方晴子が、誇らしげにインタビューを受けたとき、
編み込みヘアーにイヤリング、 まつ毛カーラー 指輪が目立った。

これが研究者なのか?

なんか違うな~、と思った。

研究に没頭しているふりの転載科学者だったとは、
思いもしなかったが・・・。

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いま、小保方晴子は、逃亡、証拠隠滅防止のために、
理研の24時間監視下にあるようだ。

[ここから引用:東スポWeb ]

とうとう監視役がついてしまった。

万能細胞「STAP細胞」の論文に捏造疑惑が浮上している問題で、

理化学研究所の野依良治理事長(75)らが14日、都内で記者会見し、

重大な過誤があったと謝罪した。

研究の中心となった小保方晴子研究ユニットリーダー(30)については

「未熟な研究者のデータの取り扱いが極めてずさんだった」と断罪。

疑惑にさらされた小保方氏は精神的にかなり参っており、

「万が一(自傷行為等)が起こらないように理研の関係者が常に小保方氏を見張っています」と、事情を知る関係者は話している。

理研の事情を知る関係者は「理研の人間が小保方氏に常時、張り付いています。

逃亡や証拠隠滅を防ぐためでもありますが、

今、小保方氏は精神的にかなり不安定になっている。

万が一がないように監視しているということです」と、

理研が“見張り役”をつける特別対応を取っていることを本紙に明かした。

[ここまで引用:東スポWeb http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140316-00000001-tospoweb-ent]

どうも、小保方晴子は、錯乱状態になっているようだ。

小保方晴子は3回のヒアリングをされている。

理研の石井氏は、語る。
「1回目は非常にクールな対応で的確だった。2回目も緊張しながらも冷静だった。

そのときにたくさんの資料提供を求めたこともあり、3回目はお疲れというか、ヒアリングの内容が伝わりづらかった」

小保方晴子の回答も恐るべきものだ。

論文データの切り貼り疑惑には、

「やってはいけないとの認識がなかった」

アメリカの論文を盗用した疑惑には、

「自分で書いたが、どこから取ってきたか覚えてない」

小保方晴子は、全く記憶ににございません!という態度だ。

さらに、割烹着・派手研究室も捏造演出だったことがわかった。

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中日新聞によると、

[ここから引用:中日新聞]

意表を突くアイデア、人工多能性幹細胞(iPS細胞)をしのぐ実用性…。

世界を驚かせた論文は、

若い小保方氏をみこしにかついだ腕自慢の面々による共同作業だった。

「刺激で万能細胞」という構想は、

芸術的発想が豊かな大和(やまと)雅之東京女子医大教授と

米ハーバード大のチャールズ・バカンティ教授が唱えていた。

執筆は、再生医学で日本を代表する笹井芳樹理研副センター長が主導し、

マウスの実験は名人として知られる若山照彦山梨大教授が担当した。

小保方氏は、早稲田大で常田(つねだ)聡教授の研究室に所属した後、

大和教授に学び、大和教授と知り合いのバカンティ教授のもとに留学し、万能細胞のアイデアを知った。

小保方氏が若山氏を訪れたのは2010年夏。

理研にいた若山氏は「ハーバードの研究者から頼まれてマウスの実験を引き受けた」と話す。

その半年後に小保方氏は理研入り。

若山氏は山梨大に去ったが、笹井氏や丹羽氏の知遇を得てユニットリーダーに就いた。

笹井氏は小保方氏を大舞台に押し上げようと奮闘。

会見に備え、理研広報チームと笹井氏、小保方氏が1カ月前からピンクや黄色の実験室を準備し、

かっぽう着のアイデアも思いついた。

文部科学省幹部は「笹井先生はうれしかったんだと思う。iPSが見つかるまでは、

笹井先生が(山中伸弥京都大教授より)上にいた」。

会見ではSTAP細胞の優位性が強調された。

[ここまで引用:中日新聞 http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20140315070914336]

小保方晴子を持ち上げて神輿をかついだのは、理研の笹井芳樹理研副センター長だ。

そして、その動機は、山中伸弥京都大教授に対する対抗心。

山中教授もとんだ災難ですね。

IPS細胞の成果にいちゃもんをつけられたわけで・・・。

ノーベル賞受賞の栄誉に泥を塗られたんです。

STAP細胞の優位性が強調されたおかげで。

生命にっかあわる分野で、あまりにも人間的な演出とか嫉妬とか、

そういう考えは本当に止めてもらいたい。

笹井芳樹理研副センター長が小保方晴子を大舞台に押し上げ、

会見に備えて、理研広報チーム、笹井氏、小保方晴子が共同で、

1カ月前からピンクや黄色の実験室を準備し、かっぽう着の演出も思いついたのだ!!

理研組織あげて舞い上がった状態だったのだろう。

そして、捏造、盗用が暴露されると、
一気に、
小保方晴子を担いだ神輿は崩壊した。

ここにいたっては、

小保方晴子が顔を上げて、
会見し、
自分の口から、STAP細胞が100%の捏造だったのか、

それとも、

STAP細胞は本当にあるのか、
説明するしかないだろう。

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