【小保方晴子・捏造 常習!?STAP細胞に若山教授が駄目だし!割烹着のリケジョ、まさか女・佐村河内!?捏造暴露!?】

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【小保方晴子・捏造 常習!?STAP細胞に若山教授が駄目だし!割烹着のリケジョ、まさか女・佐村河内!?捏造暴露!?】

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小保方晴子・捏造 常習!?STAP細胞に若山教授が駄目だし!割烹着のリケジョ、まさか女・佐村河内!?捏造暴露!?

小保方晴子さん、3月5日に初めてSTAP細胞の再現実験に成功した!と理研が発表していました。

小保方晴子さんは、論文通りの手法でマウスの体細胞を弱酸性溶液で刺激し、

あらゆる細胞に分化できるSTAP細胞を作製することに成功し、

細かい実験手順も含め再確認したはずなのに・・・。

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ところが、

小保方晴子さんが発表しているSTAP細胞の論文の画像が、

小保方晴子さんが早稲田大に提出した博士論文の画像と酷似しているんです。

 
小保方晴子さん、STAP細胞の論文の写真の使いまわしや、

ネイチャー掲載の論文無断引用、不自然な画像が明らかになってきているんですね。

上 昌広氏(血液・腫瘍内科学、真菌感染症学)はこう指摘しています。

「どうやら、小保方さんは剽窃・改竄の常習犯だった可能性が高い。

小保方さんは、どこでそれを覚えたのだろうか?ハーバードか?早大・女子医大か?」

やっぱり、給与や待遇に対する不満から、捏造しちゃったんでしょうかね!?
【小保方晴子ワーキングプア?健康保険・退職金無し?博士研究員(ポスドク)のブラックな実態】の記事はこちら

小保方晴子さん(理化学研究所)の共同研究者の山梨大学教授が「STAP細胞」について、

「研究データに重大な問題が見つかり、STAP細胞が存在するのか確信がなくなった」と、

論文の取り下げに同意するよう小保方晴子さんに呼びかけちゃったんですね。

これは、割烹着のリケジョ、小保方晴子さんの捏造が暴露されてします危機かもです。

[ここから引用:NHK news web]

若山教授によりますと、STAP細胞が出来た重要な証拠の1つである特定の遺伝子の変化について

、論文発表前、研究チーム内では「変化がある」と報告され、信じていましたが、

先週、理化学研究所が発表した文書の中では、変化はなかったと変わっていたということです。

さらに、研究チーム内の会議に提出された過去のSTAP細胞関連の実験データを検証したところ、

論文と同様に不自然な画像が見つかるなど重大な問題が複数見つかったということです。

若山教授は、論文を取り下げたうえで、外部の専門家に検証を依頼したいとしていて、

保管している細胞のサンプルや当時の詳細な実験データなどを提供する用意があるとしています。
若山教授は「自分が担当した実験については正しいと信じているが、

前提となるデータの信頼性に確信が持てなくなった。

一体、何が起こったのか科学的に検証することが論文の著者としての責任だと考えている。

何より私自身、真実が知りたい」と話しています。

理化学研究所 取り下げ含め検討

小保方晴子研究ユニットリーダーらが所属する神戸市の理化学研究所 発生・再生科学総合研究センターの広報担当者は10日夜

、報道各社に対し、「若山教授の指摘を受けて論文を取り下げるかどうか論文の著者の間で議論が続いている」と述べて、

論文を取り下げることを含めて検討していることを明らかにしました。

[ここまで引用:NHK news web]

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画像の「使い回し」(マウスの胎盤をとらえた2枚の画像が、別の状況で撮影されたはずなのに似すぎている)が、

小保方晴子さんの単純ミス(画像の使い回し)なのか?

それとも、理研という組織ぐるみの捏造なのか?

これは、ヘタをすると、日本のイメージさえ損なう大問題に発展しますね。

捏造が本当だとすると、それは早稲田大学院の時代から始まっているようです。

理研ともに、早稲田・女子医の責任も厳しく精査されるべきでしょうね。

実際、

海外では、このSTAP細胞の研究について、非常に厳しい評価が出ています。

特に問題なのは、小保方晴子さん個人の捏造ではない!とされていることです。

理研も組織ぐるみで捏造に関与したと見られています。

これは、至急、事実関係をしらべて、公表すべきでしょうね。

小保方晴子さんを手放しで持ち上げたマスコミにも大きな責任がありそう!

これだけ騒ぎが大きくなっちゃったのは、

専門家の意見をきちんと分析せずに、小保方晴子さんを持ち上げたマスコミにもありそうです。

ノーベル賞確定だあ~~!!!という報道姿勢は、まるでお祭りでした。

しかも、「STAP細胞はiPS細胞より安全」「iPS細胞にはガン化のリスクがあるが、STAP細胞にはない」「iPS細胞より作製が簡易で早い」

「作製効率(元の細胞からiPS細胞を作りだす成功率)も、iPS細胞は0.1%と低いが、STAP細胞は高い」

などなどテレビや新聞で、こんな解説が溢れ出し、みんなそれを信じてしまった。

「報道を見て本当に心を痛めている」と京都大学の山中伸弥教授(ノーベル生理学・医学賞受賞)は、訴えました。

テレビ朝日「報道ステーション」で山中教授は、

iPS細胞は2006年以降の研究の積み重ねで、がん化や作製効率の課題を克服したと言っています。

古館伊知郎キャスターは、8年前のiPS細胞成果とSTAP細胞とを比較したことを反省しています。

まあ、もうそれどころじゃないですけどね。

STAP細胞は、どうなるかわかりません。

小保方晴子さんに、女・佐村河内のレッテルが貼られてしまわないことを、

祈るばかりです。

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