【小保方晴子は論文英語無理!笹井芳樹がゴーストライター!!小保方・笹井の『OS結合』 とは?】

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【小保方晴子は論文英語無理!笹井芳樹がゴーストライター!!小保方・笹井の『OS結合』 とは?】

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小保方晴子は論文英語無理!笹井芳樹がゴーストライター!!小保方・笹井の『OS結合』とは?

果たして「STAP細胞」は、本当にあるのか?

理研・小保方晴子ユニットリーダーは、まだ会見を開きません。

いや、会見を開きたくても、止められているのかもしれません。

小保方晴子を神輿に担いだ
世界的に有名な研究者たちの思惑も絡んでいるからでしょうか?

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夕刊フジによると、

[ここから引用: SANKEI DIGITAL]

小保方さん、疑惑の温床はどこに? “躍進”を語るに欠かせない5人の大物

11年、米国から帰国した小保方氏が頼ったのは、当時、
理研の発生・再生科学総合研究センター(CDB)にいた若山照彦山梨大教授(46)だった。
若山氏は核移植に必要な「マイクロマニピュレーター」の名手で、
世界初のクローンマウスを作製したことで有名だ。

論文への疑義が浮上しても小保方氏を擁護する姿勢を貫いてきたが、
博士論文からの画像流用が発覚し「信用できなくなった」と吐露。
3月10日、論文撤回を真っ先に呼びかけた。

若山氏が12年に山梨大に移ると、小保方氏は
理研の笹井芳樹CDB副センター長(52)とともに研究を進める。
今回のキーパーソンとも評される笹井氏は、
受精卵から作られた万能細胞「ES細胞」の第一人者。
1998年に新設された京大再生医科学研究所の教授に
36歳の若さで就任したエリート中のエリートとして知られる。

科学ジャーナリストは
「再生医療の応用研究でノーベル賞に最も近い人といわれていたが、
2006年に同じ京大の山中伸弥教授がiPS細胞を発表し、
一気に立場が逆転した。
そこに現れたのがSTAP細胞をひっさげた小保方さんだった」
と話す。

山中氏への“対抗心”は1月28日の発表会見でも露呈。
笹井、小保方両氏が作成したSTAP細胞とiPS細胞を比較する資料が配られたが、
この資料は「誤解を招く表現があった」として今月18日に、理研が撤回する事態に追い込まれた。

他の共著者たちと比べて関与も大きく、
「画像流用などが発覚したSTAP細胞論文だが、
実は論文英語が非常にこなれている。
博士課程を終えて3年の小保方さんには到底無理で、笹井さんが主に執筆したと考えるのが普通」と関係者。

[ここまで引用: SANKEI DIGITAL http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140319/dms1403191535002-n2.htm]

STAP細胞論文は、画像流用など大きな問題があります。

でも、論文英語は、非常にこなれているんですね。

博士課程から、
たったの3年の小保方晴子には、とても書けないレベルが高い英語論文!

となれば、

笹井芳樹副センター長が書いた以外ありえません。

笹井芳樹副センター長は、iPS細胞の山中伸弥教授へのライバル意識と、研究者としての焦りからSTAP細胞の論文英語をゴーストライターとして書いたのですね!

すると、

小保方晴子は論文の画像の切り貼りと、データ関係だけの関わりです。

これで、主著者とはおこがましいばかりですね。

理研内では小保方晴子と笹井芳樹副センター長の二人三脚ぶりを「酸素(O)と硫黄(S)の結合に擬えて『OS結合』と呼んでいた」とか。

これは驚きです。
もう2人は切っても切れない仲ということを意味していますからね。

そんな状況が見透かされて、

小保方晴子と笹井芳樹副センター長に対する過激なバッシング報道が、

続々と出てきています。

文春「乱倫な研究室」
新潮「捏造にリーチ!」

とか、ですね。

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J-CASTニュースによると、

[ここから引用:J-CASTニュース]

 週刊誌が「STAP細胞」論文不正問題に揺れる小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)に対するバッシング報道がますます過激化してきた。

中でも「小保方晴子さん 乱倫な研究室」と刺激的なタイトルを付けたのが、2014年3月19日発売の週刊文春だ。

■共著者・笹井氏にとっては「シンデレラ」?

文春は、一連の騒動の裏には「不適切な『情実人事』」があったと指摘する。

その背景として紹介しているのが、当時、理研チームリーダーだった若山照彦氏に対する「猛アタック」だ。

記事上では、元同僚が「『センセ、センセ』とずっと追いかけ回すような感じ」

「(同じラボに勤務する若山氏の)奥さんが帰宅すると、
すぐに『先生、ごはん食べにいきましょう』(と言っていた)」などと証言している。

また、共著者である笹井芳樹氏からの「寵愛」があったとも伝えている。
「ES細胞の第一人者」として知られる笹井氏が小保方氏のユニットリーダー就任を積極的に推薦したと言われているといい、
小保方氏を「僕のシンデレラ」と呼んでいたという。
疑惑浮上後には映画「ボディ・ガード」になぞらえたのか、
「僕はケビン・コスナーになる」とも語っていたというのだ。

同日発売の週刊新潮も刺激的だ。

「捏造にリーチ!『小保方博士』は実験ノートもなかった!」
と題した特集記事で、小保方氏の研究姿勢を問題視した。

記事で紹介している理研関係者の話によれば、

小保方氏は研究者にとって「命」ともいえる実験ノートをしっかり整理しておらず、

実験で使った細胞切片もすぐに捨ててしまうなどずさんに管理していたそうだ。

[ここまで引用:J-CASTニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140319-00000003-jct-soci]

週刊誌の報道も、とうとうここまできちゃいましたね。

ちょっと、生々しすぎますね。
小保方晴子と笹井芳樹副センター長が、男女の関係まであったかのようにほのめかしていますしね・・・。

でも、
「STAP細胞」事件は、

世界中から注目されちゃってるわけです。

生命科学研究に対して、これだけ甚大なダメージを与えたことは、
過去に例がない。

まさに日本の恥!

世界に誇るべき理研や研究者たちが、
実は、
何の実績もない研究者をユニットリーダーに祭り上げて、
今度は、いきなり
地に落としてていることは事実ですしね。

小保方晴子の自業自得というだけでは、
もはや、
済まない日本人の信用にかかわる問題です。

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