中村紀洋現在、野球教室N’s Method(エヌズ メソッド)を開校!無職でも現役続行へ(年俸5000万円引退)

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中村紀洋現在、野球教室N’s Method(エヌズ メソッド)を開校!無職でも現役続行へ(年俸5000万円引退)

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中村紀洋現在、野球教室を開校!その名もN’s Method(エヌズ メソッド)月会費4万円!

野球教室N’s Method(エヌズ メソッド)は、小学生の頃からプロ選手としての30年以上の野球経験をノウハウ化して、中村紀洋の考える野球の理想的な教え方を形にしたものですね。
N’s Method(エヌズ メソッド)は、「肉体は消耗品である」と宣言しています。日本のスポーツ界にはびこる根性論に反対しています。

また、技術論だけではなく「守備や打席に入った時の集中力と勝負強いバッティング」など、メンタル面の強化にも力を入れています。

野球教室N’s Method(エヌズ メソッド)の受講対象者に求められている条件は「小学校高学年以上で、スタジオ(兵庫県西宮市内)に週一回以上通える方」
「本気でレベルアップを目指す方」の2点のみなんですね。

これなら私のようなオジサンでも、本気でレベルアップを目指している!と宣言すれば入校出来ちゃいます。
ただ問題は受講費用ですね。入会費2万円・月4回のレッスンで4万円なんですよ。

う~~~む。高い!面接の段階で入校を断られる場合もあるというけれど、本当かなあ。
誰でも入れちゃうような気配がそこはかと漂ってくるんですけどね!

中村紀洋は下記のような誘い文句をフェイスブックでうたっていますが、入会する人がどれだけいるのか・・・。謎ですなあ。

みなさんこんにちは。
ご無沙汰しております。
この度兼ねてから夢であった少年少女の育成に着手できることとなりました。
2000本安打を達成した5月5日の記念日に、N’s Method( www.n-method.jp )を開校する事となりました。
これからも僕の信念である生涯現役を胸に様々な勝負に挑み続けていきます。
引き続き、応援宜しくお願いします!

根性はいらない、楽しく身体を鍛えてカッコいい野球をしよう。名球会会員、中村紀洋が教えます。

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中村紀洋現在、無職でも現役続行へ「引退はせずに、生涯現役でやっていきたい!」

2014年限りでDeNAを退団・引退した中村紀洋が、現役続行の道を探っています。
「引退はせずに、生涯現役でやっていきたい。相手があることですが、話が来るのをひたすら待ちたいと思います」と前向きです。

台湾球界や独立リーグからのオファーはあったそうですが、
「日本球界に恩返しがしたい」と断ったそうです。
う~む、本当かな?お誘いがあったというのはね・・・。

中村紀洋は通算2000安打、400本塁打をクリアしている名球会会員です。
中村紀洋、現在は地元の関西で野球少年を指導しているんだそうです。
野球少年たちが、中村紀洋の指導でまっとうに育つかどうかは微妙ですけどね。

いままで、過去に2度の浪人生活から奇跡の復活を果たしている中村紀洋ですが、
「プレーヤーとして、まだまだ打てるし守れる。今でも思っている。いつでも行ける準備はしています」
という自信が砂上の楼閣でなければ良いんですがね。

去年は、DeNAから他球団に移籍しようとして下記の通り失敗していますから!

DeNAの中村紀洋が他球団移籍を狙い、
3度目のフリーエージェント(FA)権を行使するそうです!

3度目のFA権行使はプロ野球史上初なんですね!
黒ノリさん、これで、日本プロ野球会の歴史に、
燦然と足跡を刻むことになります。

「CS争いしている現状で上に呼ばれないのは必要でないということ。
FAして必要とされる環境で野球をしたい」と雄弁に語り、
今季限りDeNAを退団することを決定的にしました。

でも、中村紀洋は、
今季ひどい成績です。
13試合出場で打率・245、0本塁打。

5月6日の巨人戦(東京ドーム)でチーム方針に反する黒ノリの言動で、
翌7日に出場選手登録を外されています。

それから4カ月以上の2軍暮らし。
イースタン・リーグでは打率・293、1本塁打。
という微妙な成績なんですが。

中村紀洋本人は「まだまだできる自信はある」と言っていますが、
戦力外濃厚な選手をFAでとるメリットって球団側にあるんでしょうか?

DeNAにしてみれば中村紀洋にFAしてもらったほうがいいんです。
もし獲得する球団があれば人的補償w2お貰えるし、
どこも獲らなかったら放置しとけばいいだけですからね。

果たして素行・正確に問題ありまりの黒ノリを獲る物好きな球団があるんでしょうか?

中村紀洋の現在の性格悪すぎて引退!?中畑清監督もDeNAベイスターズも破たんか!

中村紀洋(ノリ)が、
中畑清監督の指示を無視した問題の場面は、
5月6日に起こりました。

プロ野球、読売ジャイアンツ対DeNAベイスターズ
8回表2-1で横浜が巨人に1点リードの場面。
1塁の走者を絶対に2塁に送りたい場面です。

8回表 横浜1点のリードでノーアウト1塁 盗塁のサイン

ランナーにちょこまか走られるとバッティングに集中できない中村紀洋(ノリ)
サインを無視して強行にバッティング

凡打でショートゴロのゲッツー、一番最悪な形

1塁コーチ「今、盗塁のサインだったぞ?」
中村紀洋(ノリ)「まあ、ええやん」

中畑清監督のとんでもなく渋い中村紀洋(ノリ)への怒りに満ちた表情

この場面で本当に、中畑清監督から、
中村紀洋(ノリ)に待て!
走者に走れorフリーのサインが出てたとして….

中村紀洋(ノリ)は、結局サイン無視するとしても、打つのではなく、バントすれば良かったのかもしれませんね。

そして、せめて全力疾走していれば、
周りの見る目も違っていたでしょう。

もしくは、
中村紀洋(ノリ)は、最悪でも、
ランナーの塁を進めさせるバッティングを
するべきだったよね。

ノーアウトランナー二塁なわけだから・・・。
強いチームの選手なら、自分が何をすればいいか分かってる。
だから、
きちんと右方向に叩きつけるバッティングをします。
でも、
横浜は打者が、
中村紀洋(ノリ)に代表されるように、
自分勝手に打とうとするから、
結果としてランナーを進める事も出来ない。

そりゃあ、最下位にもなるわ!

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ただ、今回の中村紀洋(ノリ)性格悪い騒動が生まれた伏線は、去年からくすぶっていたのかもしれません。

昨年の契約更改時に、中村紀洋(ノリ)には、
3000万円→5000万円の年俸アップの提示がありました。

ここまではいい流れ。

ところが、
DeNAベイスターズ球団からは、
この5000万円を一発で、
中村紀洋(ノリ)がのまなければ、
辞めてもらって結構との発言が出ちゃいました!

その裏には、
「どこの球団も最低年俸でも引き取り手がないだろうよ」
との球団の思惑が透けています。

しかも、DeNAベイスターズ球団は、

オフにサードにバルディリス獲得。

中村紀洋(ノリ)は事実上戦力外扱い・・・。

実際に、
中村紀洋(ノリ)はオープン戦から、戦力外扱いで、
ポジション争いをさせるわけでなく代打のみの起用となりました。

プロ野球が開幕しても、中村紀洋(ノリ)は代打要員ですらなく事実上は戦力外の開幕二軍。

ところが、

ブランコが故障するやいなや、
手のひらを返したように中畑監督の中村紀洋(ノリ)に助けて欲しい!発言で、

いきなりの
1軍昇格スタメン4番起用!

そして、

今回のトラブル

と、
かなり複雑な中村紀洋(ノリ)の感情もありますね。

ただ、中村紀洋(ノリ)の成績は、ひどいものです。去年の9月以降、まったく打てずにはっきりと衰えを感じさせてます。

そして今年も5月に入ってからは打率がどんどん下がってきています。

そんな中、起きた今回のトラブルで、
その経緯を公開して、自分の正当性を球団外に主張するという
中村紀洋(ノリ)の素行、言動は大問題かも。
とんでもない性格の悪さをモロだししてます。
懲罰は当然という意見が多いのもわかるなあ。

このフェイスブックでの自己弁護が、いやらしい。

中村紀洋(ノリ)は、世論を味方につけようとしてるけど、性格や言動の悪さを見透かされてると思うなあ。

東スポWebによると、

[ここから引用:東スポWeb]

〈こんばんは。
もうご存知のみなさんもいるとは思いますが
きょう7日付けで出場選手登録を抹消されました。
いつも心配かけて、ファンのみなさんには申し訳ないです。

きっかけは6日の巨人戦でのことです。
作戦上のこともあるので詳しくは書けないですが
打席に入っているとき、場面によっては
走者を場面によって動かさず、打撃に集中させてほしいとコーチに相談させてもらいました。

そうしたところ、今朝になり連絡があり登録抹消だということでした。
この時点で監督には直接、お話したわけではありません。
コーチに相談することが監督批判になってしまった形です。

きょう、中畑監督から
「チーム方針に従わない言動があった。(抹消は)懲罰的な部分がある」
という説明が、取材陣にされたようです。
その上で、必要な戦力だと言っていただいたようですが…。

キャンプでの2軍スタートを経て、開幕も2軍スタートなった今季。
僕はその時点である感覚に襲われていました。
「自分は必要とされていないのか」。

チームとして勝つために最善を尽くす。
これは野球選手として当然のことです。
チーム方針に従い、歯を食いしばって2軍で調整してきた。
いつかチャンスはあると信じて。
それでも、今回の相談するという行為が「批判」と映ったならば寂しいことですし、
自分としてはどうモチベーションを保つべきか苦悩しています。
勝つために1軍のフィールドに僕は必要ないのだろうか…。

[ここまで引用:東スポWeb http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140507-00000045-tospoweb-base]

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もう、ここまでやっちゃうと、中村紀洋(ノリ)は、引退しかないかもなあ。

まあ、
中村紀洋(ノリ)も覚悟の批判公開なんでいょうね。
全盛期の成績ならこんな性格悪い発言をしても、
2郡に落とされることはなかったでしょう。

冷静に考えれば、

プロ野球で4番を打つ選手は、
性格が悪くて、素行も、言動も悪い人が多い。

確かに中畑監督の指示に対応しない中村紀洋(ノリ)は性格が悪い。
でも、
この程度のことで感情を波立たせて、
2軍に落とすのもなんだかな~。

指揮官が非情なことをすれば、
選手の心が離れていくし、
チームもバラバラになる。

結局その報いがっ監督と、チーム全体に返ってきちゃうなあ。
今年も、DeNAベイスターズ終わりましたね。

 

中村紀洋(ノリ)は、性格が悪すぎて、引退後の日本球界に居場所はないんじゃあないでしょうかね。

それなりに立派な成績を残してきただけに、
もったいないことです!

中村紀洋(なかむら のりひろ)

出身地:大阪府大阪市東淀川区(現・淀川区)
生年月日:1973年7月24日(年齢40歳)
身長:180cm
体重:92 kg
投球・打席:右投右打
ポジション:内野手
プロ入り:1991年 ドラフト4位
初出場:NPB / 1992年6月12日、MLB / 2005年4月10日
最終出場:MLB / 2005年5月6日
年俸:5,000万円+出来高(2014年)

・1991年のドラフト4位で近鉄バファローズに入団、以後、ドジャース→オリックス→中日→楽天→横浜・DeNAの現在に至る。

そして、引退はすぐ、そこかな~!!!

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