【マツコ・デラックス「AKB48で生き残れるのは指原莉乃だけ。渡辺麻友は無理~」おかまデブの毒舌】

お金を稼ぐ方法ネット>>お金の悲喜>>【マツコ・デラックス「AKB48で生き残れるのは指原莉乃だけ。渡辺麻友は無理~」おかまデブの毒舌】

【マツコ・デラックス「AKB48で生き残れるのは指原莉乃だけ。渡辺麻友は無理~」おかまデブの毒舌】

マツコ・デラックス「AKB48で生き残れるのは指原莉乃だけ。渡辺麻友は無理~」おかまデブの毒舌

マツコ・デラックスが情報番組「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、
『第6回AKB48選抜総選挙』で首位になった渡辺麻友に駄目だしをしました。

「渡辺麻友さんは王道だと思うんだけど、今のアイドルってそれだけじゃないじゃん」
「バラエティーでのトーク力が求められる中で、指原莉乃がした役目ってデカかったと思うんだよね」
「渡辺麻友じゃテレビを効果的に利用するの無理。今まで通り指原莉乃がやるんじゃない?」

スポンサードリンク

このマツコ・デラックスの渡辺麻友否定発言に、ネット住民が過激に反応しています。

「マツコは、美人なAKBと女子アナが大嫌いだからなあ」

「指原莉乃、顔はアレだがAKBグループでは最後まで芸能界に残りそう。
マツコの言う通り、バラエティは指原の領域でしょーよ。
土田と有吉に鍛えられてるのは彼女の強み。」

「まゆゆはまゆゆのままでいてくれたらいいのです。
それが世のため人のためAKBのためです。
グループを引っ張るのはたかみなに、笑いはさっしーに任せておけばいいのです。」

「的確なマツコの指摘だと思う。指原莉乃だけでなく、峯岸みなみや高橋みなみの役割もデカい。
なんだかんだ言って、スキャンダルを逆手に取れるメンバーは強い。
ただアイドルグループなんだから、正統派の渡辺麻友や柏木由紀みたいなメンバーも不可欠。
それぞれ持ち味を活かして、役割分担していけばいいんじゃないの?」

「マツコデラックスは分かっていますね!今の時代、王道のアイドルも良いと思いますが、タレントとしてトータル的に見た時、
渡辺麻友は芸能界で生きていけるのでしょうか?
今の時代、かわいいだけでは長いスパンで芸能界ではやっていけないと思います。
指原莉乃のように自分を客観的に見たり歌ができてもトーク力など双方向から色々な事ができないと生きていけないと思います。」

ネット住民の声は、おおむねマツコ・デラックスの意見に賛成です。

こういう話は、発言者それぞれの価値観みたいなものが出ます。、
正解は無いんでしょう。

ただ、渡辺麻友はトップに立ったために、
これからは下の面倒を見たり、グループの顔として矢面に出たりで、
AKB48全体の顔としての責任、プレッシャーと戦っていかなければなりません。

指原莉乃とは違った渡辺麻友らしさを持って、AKB48を盛り上げていくことが
大事なんでしょうね。

指原莉乃みたいなバラエティー力、トーク力を渡辺麻友がつけることが出来れば
素晴らしいことです!

でも、マツコ・デラックスの言う通り、
あえてそこは指原莉乃に譲っていくということも、
AKB48全体の盛り上がりのためには良いのかもしれませんね。

それにしても、

最近、マツコ・デラックスの言うことは正論というような風潮がありますね。

マツコ・デラックスの、他にはいない毒舌デブおかまキャラのユニークさがウケているんでしょう。
みんなが日頃から思っている漠然とした不満をマツコはズバッと代弁してくれます。
共感しちゃうんですね。

でも、
マツコ・デラックスは、今でこそ大成功してますが、実は引きこもりの根暗な人生から這い上がっています。

本マツコ・デラックスの

本名:松井貴博(まついたかひろ)
生年月日:1972年10月26日
職業:女装家・コラムニスト
所属事務所:ナチュラルエイト
出身:千葉
体重:140キロ(ウエストも140センチ)

高校は千葉県立犢橋(こてはし)高等学校を卒業しています。

偏差値は45全国偏差値ランキングでは2288/3664校

千葉県偏差値ランキング102/155校

といういわゆる底辺校ですね。
学力偏差値ではない、
国語力というか、人間力がマツコは優れているんでしょうね。

この千葉県立犢橋(こてはし)高等学校には、
SMAP木村拓哉が1年間、在籍していたことで有名です。

ちなみにマツコ・デラックスとSMAP木村拓哉は同級生だったそうです。
なんと、
部活も一緒だったんです。
ともに、演劇部の幽霊部員。
一緒に学校をサボってアイスやパンを食べていた仲なんですね。

でも、SMAP木村拓哉が東京の代々木高校へ転校してしまって、1年間だけで友達関係は終わりました。
(SMAP木村拓哉の代々木高校時代の同級生が中居正広ですね。不思議な縁ですね)

スポンサードリンク

高校卒業後、マツコ・デラックスは、美容系の東京マックス美容専門学校へ進学。
この頃もうオカマで女装していたかどうかはわかりませんが、美容には興味があったんですね。

東京マックス美容専門学校を卒業後は、美容師やゲイ雑誌「Badi」の編集者として働いています。

ところが、
マツコ・デラックスは、20代後半にゲイ雑誌「Badi」の編集者を辞めてしまいます。

ページ:

1

2
スポンサードリンク

【マツコ・デラックス「AKB48で生き残れるのは指原莉乃だけ。渡辺麻友は無理~」おかまデブの毒舌】に関連する記事

人気記事ランキング