【宝塚市の仮面公務員の、仕事の合間に年間7000万円稼ぐ!マンション経営ノウハウとは?】

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【宝塚市の仮面公務員の、仕事の合間に年間7000万円稼ぐ!マンション経営ノウハウとは?】

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【お金を稼ぐ方法として不労所得、不動産収入は必須ですね】マンション経営で年7000万円の副業収入!!宝塚市の仮面公務員のノウハウとは?

こんにちは!【笑いヨガリーダー、福来たる】です。

またもや公務員が地方公務員法の兼業禁止令に違反して懲戒されましたね。

この宝塚市の管財課の副課長さん、年間7000万円も稼いでいたそうです。

こりゃあ、半端じゃありませんネ!笑うしかありません。

我々の税金で食べているのに、さらにマンション経営を副業にしているなんて!!

 

しかし、まあ、考え方によってはなかなかのやり手じゃあないですか!?

そのマンション経営ノウハウに、今の世の中を生き抜くヒントを学べると考えます。

懲戒された人に生き抜く力を学びたいなど、ずいぶんふざけた話をすると思われるかもしれません。いや、まさにその通りではあるんですが、

この不透明な現実社会を生き抜いていくためには、彼のような図太さと実行力は必要かもしれません。

報道によると、

この公務員氏は、全国に計10棟342戸のマンションを所有していて、年間7000万円の収入を得ていた。

平成24年4月~25年6月、業務にしか使えないパソコンから特定の女性やマンション管理会社に計1万5000通以上の私的なメールを送信。

自身や妻が取締役を務める会社の名義などでマンションを所有し、25年7月には太陽光発電プラントへの投資を目的とした会社を設立し、代表取締役に就任していた。

今年5月、パソコンの前を離れようとしない態度を不審に思った上司が人事課に相談して発覚した。
言ってみれば、本業は投資家である仮面公務員といった感じでしょうか。

しかし、マンション経営で大儲けとは、かなり見事な投資ノウハウをお持ちのようです。

今の世の中を生きるには、いろいろなリスクがありますよね。
リストラ、低金利、増税、年金問題、老後への不安、などなど。数えだしたらキリがありません・・・。

この仮面公務員氏が行っていた、マンション経営(投資)に興味のある方も、そうでない方もいらっしゃると思いますが、

今後の生活や、老後の資金をカバーする方法として、一つの選択肢になるのかもしれません。

私の同僚たちに聞いてみると、もちろんマンション経営(投資)に興味をもっているよ、と答える同僚、独身OLが多いのには驚きました。

どうやら彼らには、勧誘電話がかかってきていて、そこで、マンション経営には、初期投資のお金がほとんどかからないことを

聞いているようです。

ところで、ゆとりある老後生活を送るためには、だいたいどのくらいのお金が必要でしょうか?

平成22年度の生活保障に関する調査があります。

その調査によると、
月々366,000円だそうです。思ったよりかかるものですね。

それに対して、年金の給付金額は約20万円位が、平均です。

ざっと16万円ほど足りません。

これをどのように補っていったら良いのでしょうか?

収入には、大きく分けて3種類の収入があります。

1.労働年収
2.年金収入
3.資産収入

の3つです。

老後になったら、労働収入は得られなくなるでしょう。

年金も足りないですし、今後、国の税収がどうなるかによって、非常に不安なものがありますよね。

そこで、仮面公務員氏が市役所から電話しまくり実行していたのが、マンション投資です。

これこそが、資産収入で投資した資産から得る収入のことです。これさえあれば、働かずに収入を得ることが出来ます。

実際にマンション経営するとした場合のことをシミュレーションしてみましょう。

マンションの価格を2,000万として、頭金0円のローンで買ったとします。
マンションの賃料は10万円、管理費・修繕積立金が9,000円、マンションの管理委託手数料は賃料の10%とします。

すると、収支は、

家賃収入10万円-(毎月の返済金76970円+修繕積立金9000円+管理手数料10000円)=毎月のプラス分4030円

毎月の収支として、4,030円が手元に残るわけですね。つまり、頭金0円でプラスの運用が可能になるんです!

しかもこのシミュレーションは、ローンの返済がある時のものですから、ローンの返済が終われば、マンションは100%財産となって残ります。

また、ローンの借入は、頭金0円からでも始めることが可能ですから、手元の資金がほとんどなくても始める事が出来ます。

だからなんですね、私の周りの人たちが、マンション経営に興味を持っているわけです。

しかも調べてみると、ざっと6つも大きなメリットがあることがわかりました。

メリット1:利回りが群を抜いて高い!

マンションの投資の利回りは、およそ5%が平均です。。

これは、他の金融商品である定期預金や国債といったものは0.5%もありません。

しかも、株やFXのようなリスクが高いものではなく、不動産という、ある程度ローリスクと言える投資で、5%という高い利回りが得られるのは、大変魅力的です。

メリット2:生命保険になります。

投資用のマンションを、ローンで購入した場合、「団体信用生命保険」という保険に加入する事ができますね。

この保険は、契約者が死亡、もしくは事故などで失明したりと、高度障害状態になった時に、残りのローンが免除されます。

要するに、大きな事故などにあって働けなくなってしまった時に、マンションの賃貸収入は手元に残り、ローンの支払はしなくても良くなるんです。

これは、まさに生命保険と全く同じものなんです。

メリット3:インフレ対策になります。
インフレになると、何が起こるのでしょうか?現金よりも物の価値が高まり、物価が上昇します。

インフレになって困る事といえば、生活費が上がる事ですよね。
物価が上がるので、色々なものが高くなります。
食費にはじまり、生活費のそれぞれが高くなっていきます。

でも!不動産投資をしていれば、物価の上昇と共に、家賃も値上がりするのですね!

そうすれば、生活費の上昇を、家賃の上昇で相殺することが出来ます。

メリット4:年金対策になります。

マンション経営(投資)からの収入を、年金に足す事で、歳をとって働けなくなっても、安定した生活が可能です。

メリット5:節税効果があります!

所得税のうちの一部を、還付金として、受け取る事ができたり、また、住民税を減額する事ができます。

これは、投資マンションを持つ事で発生する「減価償却」や「必要経費」を、現在の所得から損益通算ことが出来るためです。

「減価償却」とは、マンションの耐用年数により、資産価値の軽減を、収入から差し引く事の出来る経費です。また、「必要経費」には、管理費やローンの金利、マンション取得時の登記費用、租税公課などがあげられます。

このような費用を計上することで、納税額は下がり、住民税も所得税も節税することが可能です。

メリット6:相続税対策になります!

相続税は、資産をどのように持つかにより、計算が大きく異なります。

現金で相続した場合は、100%そのままが課税の対象となります。

しかし、現金ではなく、投資マンションとして相続した場合には、課税の対象が、およそ40%まで、引き下げられます。

課税対象となる割合は、物件や条件により異なりますが、100%課税となる現金と比べた場合、大きなアドヴァンテージがありますね。

マンション経営で年7000万円も稼いでいた仮面公務員のノウハウは、こういうメリットの積み重ねでしょう。

こんなに沢山のメリットがあるなんて、ちょっと驚きです。
もちろん、全てのことには、メリットもあれば、デメリットもありますから、慎重にもっと調べていくことが必要です。

それでも、これだけのメリットを持つマンション経営に興味を持たせてくれた仮面公務員氏の記事には、感謝です。

これからももっと沢山の知識が得て、実践して、お金から自由になれるように研究していきます。

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