【漫画同人作家「年収1000万円はザラ」漫画同人誌即売会は700億円市場】

お金を稼ぐ方法ネット>>お金を儲ける方法>>【漫画同人作家「年収1000万円はザラ」漫画同人誌即売会は700億円市場】

【漫画同人作家「年収1000万円はザラ」漫画同人誌即売会は700億円市場】

漫画同人作家「年収1000万円はザラ」漫画同人誌即売会は700億円の巨大マーケット

漫画同人誌即売会は700億円市場なんですね。
しかも「年収1000万円の作家はザラ」「6000万以上は300人以上」なんですとお!

スポンサードリンク

こりゃあ、漫画同人作家になるしかないよねえ。

[ここから引用:ブッチNEWS]
【コミケバブルはいつ弾ける? 同人誌ブームに潜む真実】ブッチNEWSの記事はこちら

商業漫画業界が悲鳴を上げるなか、同じ漫画でも「同人誌」界隈はいたって好況の様子。毎年2回、「夏コミ」と「冬コミ」が開催される「コミックマーケット」。1975年の創設以来、その道の趣味人から「コミケ」の名で親しまれる世界最大の同人誌即売会だ。昨年12月29日から31日まで東京ビッグサイトで行われた「コミックマーケット85」。その85回は動員が52万人、昨夏の84回が59万人、一昨年冬の83回が55万人と記録的な来場者数が続いている。  過去に行われた調査によると、コミケ一般来場者の平均購入額は、男性が33,740円、女性が30,100円。コミケ全体では、3日間で150億円以上の経済効果があるとされている。オタクブームどころか、もはや市民権を得た感もある。同人誌市場は、今後ますます拡大していきそうだ。
「売れっ子漫画家になって豪邸を建てる」というジャパニーズドリームは、もちろん今でも存在する。しかし、アニメやゲームなどコンテンツビジネスでヒットを飛ばし、数千万円~億単位の年収を得ている作家など、ほんのひと握りだ。一般商業漫画誌における新人作家の原稿料は、少女漫画が4,000〜6,000円、少年漫画やヤング・アダルトで5,000〜8,000円。有名漫画誌に連載を持つ、多少は名の知れた作家でも、年収は200万円以下なんてのはザラ。家を建てるどころか、ほとんどワーキングプアだ。

[ここまで引用:ブッチNEWS]

スポンサードリンク


「納税を『チョロまかしている人』も多い」?

こんな厳しい漫画冬の時代の中でも、漫画同人作家は年間に1千万円以上を稼ぐ人が多いそう。

「直売」をしているから売上から必要経費を除いたお金を全部独り占めできるからなんですね。

しかも、納税をチョロまかしているんですと。
2007年には同人作家・S(仮名)が3年間で2億円の所得があったのに2000万円と過少申告していたんだんね。

所得税6,750万円を脱税していたんだ。

しかし、まあ、結局のところ、

それだけ儲かってるってことだよね。

だから脱税なんかできるわけで・・・。

なんて素晴らしい漫画同人作家ビジネスなんだあ!ってことで、漫画同人作家になりたい人が激増中なんだって。

いっちょ、狙ってみますかね。

関連記事

【芸能人の収入ランキング&生涯 収入ランキング!テレビを見るのをやめれば、こんな異常な収入は是正されますね!!】の記事はこちら

スポンサードリンク

【漫画同人作家「年収1000万円はザラ」漫画同人誌即売会は700億円市場】に関連する記事

人気記事ランキング