年収200万円以下が1100万人!投資しないと老後破産が待っている!?

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年収200万円以下が1100万人!投資しないと老後破産が待っている!?

民間企業で働くサラリーマン・OLの内、年収200万円以下が1100万人超!

年収200万円以下が1000万人を超えているのは8年連続です。
15年前と比べると1・4倍増ですね。

年収400万~800万の今まで中流と言われていた人たちが一気に減っているんです。
貧富の差がどんどん拡大しています。増えるのは税金ばかりなり・・・・。

このままでは何も手を打たなければ生活水準を下げるしかありません。
それでは未来が絶望的ですよね。

このアリ地獄のような貧困への流れを断ち切るには、投資!これしかありません。

老後破産が激増しています!

もはや老後破産は他人ごとではありません。身近に増えていませんか?
退職金が少なくなった!と泣いている人が。

近頃の退職金の平均金額は2100万円位だそうです。でも本当に2000万円を超える退職金が出るのは大企業だけですよね。
しかも退職金の金額は毎年見直しされて、低くなっています。

老後破産してしまう原因は?

たとえ退職金が2000万円出て、貯蓄が500万円もあり、合計2500万円の資産があっても、老後破産が待っています。
これは、高齢化、長生きする人が増えているためです。

60歳の夫婦で2500万円の老後資金があって、しかも夫が65歳迄働いても、夫婦が80代半ばまで生きていると、老後破産してしまうんです。
これからは、有名な大企業でずーっと勤めていたサラリーマンでも老後破産してしまう可能性が高くなります。

年金の金額は、毎年減っていきます!

日本の年金は賦課方式です。
現役サラリーマンたちが支払う年金保険料を国が年金として高齢者世代へ支給する形です。

今までのように、現役サラリーマンたちが大量にいた時には減額されない年金を貰う事が出来ました。
ところが今や、少子高齢化の影響で現役で働く人の数は減る一方です。

政府は少子高齢化の流れがとどまらないとして2045年前後までに年金の給付水準を現在より約2割も下げる方向で考えています。
それじゃあ、老後破産は避けられませんよね。

逃れられない未来として、自分で対策を考えなくてはなりません。
先の見通しが厳しい世の中ですが、自分のためです。具体的な手を打っていきましょう。

今、自分で出来る事を考えましょう。

老後に対する不安をなくすために投資が必要なのです。

投資は株でもFXでも構いません。しかし、株やFXは世界を相手の投資です。
世界には、超恐ろしい組織や人々が、手ぐすね引いて、あなたを待っています。

それよりは、私は競馬投資をお勧めします。
競馬は、投資の競争相手が、株でもFXに比べれば、素人同然だからです。
たやすく、勝つことができるのです。

皆さんもお聞きになったことがあるでしょう。

1億5000万円稼いだ馬券裁判男・卍氏とか、5億円馬券で稼いだ市役所職員の話とか。
これは紛れもない事実です。なにしろ巨額の追徴課税の件で裁判になっているのですからね。

競馬は投資なのです。
しかも競馬は他の投資とは違い、少額投資からでも始められるのが最高の魅力です。

「損をしないなら投資はしたいけど肝心の軍資金が・・・」と言う方も多いかと思います。
どの投資をするにしろ、やはりある程度の資金は必要です。

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